CASE
自主管理からの切替

物件プロフィール
- 所在地:埼玉県K市
- 間取り:1K6世帯
- 構造:軽量鉄骨造2階建て
- 建築年月:2008年7月
オーナー様からのお悩み・きっかけ
- ・ 自主管理をしていたが高齢になり、大変になってきた。
- ・ 入居者からの要望レベルが高く、対応が困難になってきた。
- ・ これから物件の老朽化が進むと入居が決まるのか不安、手放したほうがいいか迷っていた。
解決!
- ・ 外壁塗装やリフォーム、物件定期清掃など資産価値向上
- ・ 集金を含めた豊富な管理メニューをご提案
- ・ 将来の売却等、物件の出口戦略も含め多角的なご提案
管理手数料を支払うのがもったいないと感じ、自主管理に切り替えてみたものの…
元々は都内の管理会社に管理手数料を支払って管理を全てお任せしていましたが、物件の状態が悪く自主管理に切り替えてみたものの、年々高まる入居者の要望レベルに対応しきれなくなってきていることを感じ始めていました。ご自身も高齢となり、物件現地に行くのが体力的にも限界だと感じ、物件の将来について考え始めたのがきっかけだそうです。
中央ビル管理のご提案
物件を所有し続ける?手放す?建て替える?多角的な選択肢をご提案
弊社では築年数の経過した物件の管理ノウハウがあることから、修繕をしながら所有し続ける選択肢と、売却して手放す選択肢、建替えの選択肢など、それぞれのシミュレーションをご提示し、物件の将来を見据えた出口戦略までご提案できた点に共感いただけました。
成果
- ・家賃集金・入居者対応・建物巡回等オーナー様のご負担軽減
- ・外壁塗装やリフォーム実施、定期清掃契約を結んで物件の資産価値向上
- ・将来の出口戦略について多角的な提案
改善結果・担当者コメント
集金や不具合の対応、植栽や雑草の管理等、物件をご自分で管理するのはとても大変です。「管理が大変になってきた」という方はぜひ一度ご相談下さい。